この度、沖縄ハム総合食品株式会社と一般社団法人泡盛マイスター協会は、ユネスコ無形文化遺産へ『琉球料理』の登録を目指すため、昨年に引き続き2026年度もパートナーシップ契約を締結いたしました。
オキハムはこれまで、県内外に「琉球料理ユネスコ無形文化遺産登録推進」を掲げ販促活動してまいりましたが、本契約により今後一層の「琉球料理」や「沖縄県産シークヮーサー」の認知拡大、ユネスコ無形文化遺産登録に向けて、泡盛に合う琉球料理のおつまみの開発やイベントなどでの共同出展などを通して、琉球料理の魅力を発信して参る所存でございます。